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	<title>札幌北辰病院その他 - 札幌北辰病院</title>
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	<link>https://hokushin.jcho.go.jp</link>
	<description>平成26年4月より病院名称が札幌北辰病院（旧札幌社会保険総合病院）に変わりました。当院は「独立行政法人地域医療機能推進機構の目的と使命に則り、地域医療機関との密接な連携に努め、地域の人々に対する医療・保健・福祉の向上に努める」こと等を基本方針とし、患者さんを中心とした質の高い医療を提供し、地域から信頼される病院を目指しています。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 12:58:22 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>放射線診断科</title>
		<link>https://hokushin.jcho.go.jp/medicalsubjects/housyasen/</link>
		<pubDate>Mon, 31 Mar 2025 16:00:00 +0000</pubDate>
		
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		<description><![CDATA[診療内容 CT、MR、核医学検査、血管造影などの各種画像診断とともに、血管造影を応用した肝腫瘍などの治療もおこなっています。 特長・特色 画像診断 CT、MR、核医学検査、血管造影などの各種画像診断を行っています。 医療 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>診療内容</h3>
<p>CT、MR、核医学検査、血管造影などの各種画像診断とともに、血管造影を応用した肝腫瘍などの治療もおこなっています。</p>
<h4>特長・特色</h4>
<h5>画像診断</h5>
<p>CT、MR、核医学検査、血管造影などの各種画像診断を行っています。</p>
<h5>医療連携</h5>
<p>院内の画像診断のみならず、周辺地域の医療機関から依頼された検査も広くおこなっております。患者総合サポートセンターで受け付けておりますので、お問い合わせ下さい。</p>
<h5>認定施設情報</h5>
<p>日本医学放射線学会放射線診断科専門医修練機関</p>
<h3>医師の紹介</h3>
<table class="no_border" id="doctor" width="100%" border="0" cellspacing="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 30%;" valign="top" nowrap="nowrap">
<dl>
<dt><strong>吉川 裕幸</strong> （よしかわ ひろゆき）</dt>
</dl>
</td>
<td valign="top" width="70%">
<dl>役職
<dd>放射線診断科非常勤医師</dd>
</dl>
<dl>専門・得意分野
<dd>放射線診断全般</dd>
</dl>
<dl>資格・所属
<dd>日本医学放射線学会 放射線診断専門医<br />日本医学放射線学会 研修指導者</dd>
</dl>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<ul>
<li><a href="https://hokushin.jcho.go.jp/patient/outpatient/tantouhyou/#table_housyasen">外来診療日、外来担当医師についてはこちらをご確認ください。</a></li>
</ul>

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		</item>
		<item>
		<title>病理診断科</title>
		<link>https://hokushin.jcho.go.jp/medicalsubjects/byouri/</link>
		<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 05:48:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[診療内容 胃や大腸などの生検組織、手術で摘出された臓器などから治療に必要な病理診断を行っています。また、患者総合サポートセンターを通して院外からの病理組織診断、術中迅速組織診断、病理解剖も受け付けています。患者の皆様を直 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>診療内容</h3>
<p>胃や大腸などの生検組織、手術で摘出された臓器などから治療に必要な病理診断を行っています。また、患者総合サポートセンターを通して院外からの病理組織診断、術中迅速組織診断、病理解剖も受け付けています。患者の皆様を直接診察することはありませんが、手術や検査で得られた組織や細胞の一部を顕微鏡で調べ、臨床診断に役立てています。</p>
<h4>特長・特色</h4>
<h5>生検</h5>
<p>内視鏡検査などで組織の一部を採取して調べることを「生検」といいます。その生検材料は病理検査室に運ばれた後、検査技師が顕微鏡標本を作り、病理診断医が顕微鏡で診断します。その結果、臨床医に「これは急性胃炎です」や「これは胃癌です」というような病理診断報告書を返します。生検組織を受け取ってから、報告を返すまで、3日～1週間程度を必要とします。</p>
<h5>細胞診</h5>
<p>婦人科のがん検診や、呼吸器科の喀痰検査や泌尿器科の尿などの材料を用いて、腫瘍の有無などを検査することを「細胞診」といいます。生検に比べて、細胞診は人体への影響が少なく、比較的短時間に報告できるので生検に準じる検査として診断に役立っています。これらの検査は日本臨床細胞学会で認定された細胞検査士（5名）が行っています。</p>
<h5>術中凍結組織診断</h5>
<p>術前に組織診断が困難であった場合、手術中に病理診断を行う場合があります。これは「術中凍結組織診断」といわれるもので、組織の一部を凍結してから標本を作製して診断します。また、術前に生検などによる組織診断の困難な肺などの深部の組織で「術中凍結組織診断」を行い、その後の手術の方針を決める場合があります。凍結による影響があるので、最終的には手術で摘出された臓器で確定診断します。</p>
<h5>病理解剖</h5>
<p>病理診断科では、不幸にして亡くなられた場合にご家族の了解のもとに行われる「病理解剖」も担当しています。これは、死体解剖資格を有する医師が、死体解剖保存法に準拠し、ご家族の「承諾書」を頂いて行われるものです。病理解剖に関して、疑問点などがありましたら、病棟には「Q&amp;A 病理解剖について」という小冊子を常備しておりますのでご参照ください。病理解剖の結果は、院内の臨床病理検討会などで検討され、さらに研修医の教育や医師の学会活動などを通じて、医療や公衆衛生の発展に貢献しています。</p>
<h5>CPC（臨床病理検討会）</h5>
<p>CPC（臨床病理検討会）は、院内のみでなく、地域の医師会などにも案内して開催しています。CPCは臨床医師と病理医だけでなく、看護、検査技師、放射線技師なども参加し、QOLを考慮した症例検討を行っています。</p>
<h5>認定施設情報</h5>
<p>日本病理学会研修認定病院B<br />日本臨床細胞学会認定施設<br />日本臨床細胞学会教育研修施設認定病院</p>
<h3>医師の紹介</h3>
<table class="no_border" id="doctor" width="100%" border="0" cellspacing="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 30%;" valign="top" nowrap="nowrap">
<dl>
<dt><strong>中西 勝也</strong>（なかにし かつや）</dt>
<dd></dd>
</dl>
</td>
<td valign="top" width="70%">
<dl>役職
<dd>病理診断科診療部長</dd>
</dl>
<dl>専門・得意分野
<dd>病理診断全般</dd>
</dl>
<dl>資格・所属
<dd>日本病理学会 病理専門医/指導医<br />日本臨床細胞学会 細胞診専門医／教育研修指導医</dd>
</dl>
<dl>メッセージ
<dd>迅速丁寧な診断を心掛けています。</dd>
</dl>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>

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		</item>
		<item>
		<title>リハビリテーション科</title>
		<link>https://hokushin.jcho.go.jp/medicalsubjects/reha/</link>
		<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 05:50:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://hokushin.jcho.go.jp/?p=299</guid>
		<description><![CDATA[診療内容 リハビリテーション科では医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が患者の皆様の心身機能や歩行、日常生活動作などの問題解決のために、患者の皆様の希望を取り入れながら目標を設定し、リハビリを行っています。また、入院 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>診療内容</h3>
<p>リハビリテーション科では医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が患者の皆様の心身機能や歩行、日常生活動作などの問題解決のために、患者の皆様の希望を取り入れながら目標を設定し、リハビリを行っています。また、入院患者の皆様には多職種と共同でカンファレンスなどを行いながら、早期社会復帰に向けて努力しています。<br />各診療科の医師がリハビリの対象に該当すると判断した場合、入院及び外来のリハビリを行っています。基本的には月曜日から金曜日までリハビリを行っていますが、一部の入院病棟では土曜日や祝日も行っています。リハビリをご希望の際は、主治医にご相談ください。</p>
<h3>特長・特色</h3>
<h4>がんのリハビリテーション</h4>
<p>がんの手術前後にリハビリを行い、術後の合併症の予防と早期回復をサポートします。<br />化学療法を目的に入院された患者の皆様に対しても入院中の体力や筋力が低下しないようにリハビリを行っています。</p>
<h4>心臓リハビリテーション</h4>
<p>心不全や心筋梗塞などを発症または再発した患者の皆様に対して、入院中のリハビリだけでなく、退院後に自宅でできる運動や再発予防を念頭に置いた生活指導も行っています。</p>
<h4>呼吸器リハビリテーション</h4>
<p>慢性閉塞性肺疾患や間質性肺炎などの呼吸器疾患の患者の皆様に対して、筋力訓練や歩行訓練以外に、呼吸方法の指導や日常生活動動作のアドバイスも行っています。</p>
<h4>運動器リハビリテーション</h4>
<p>四肢や脊柱等の骨折後に問題となる身体機能低下に対して、機能回復を目標とした訓練を実施しています。早期退院された場合は、必要に応じて外来での継続的なリハビリも行っています。</p>
<h4>廃用症候群リハビリテーション</h4>
<p>病気や長期間の安静、加齢による筋力低下などの様々な理由により、日常生活動作に支障をきたした患者の皆様に対して、心身機能の改善だけでなく、生活環境や福祉機器のアドバイスも行っています。</p>
<h4>脳血管障害のリハビリテーション</h4>
<p>脳血管障害による身体機能や高次脳機能などの障害をもつ患者の皆様に、心身機能の維持・向上だけでなく、自助具や生活支援用具を使った在宅生活へのアドバイスも行っています。</p>
<h4>嚥下障害のリハビリテーション</h4>
<p>高齢化に伴い誤嚥性肺炎や嚥下障害で入院される方も多く、安全に食べることができるか嚥下機能を評価し、適切な食事の選択や嚥下訓練を行っています。</p>
<h4>医療連携</h4>
<p>地域包括病棟では、他院の整形外科にて手術を受けた方のリハビリ転院の受け入れも行っています。患者総合サポートセンターで受け付けておりますので、お問い合わせください。</p>

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