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放射線部のご紹介

放射線部は、12名の放射線技師が撮影業務を担当し、特殊診療部の看護師が放射線部の看護業務をしています。

業務内容

一般撮影はもとより、CT・MRI・RI・血管撮影(心臓、腹部)、骨塩定量など地域医療支援病院としてのニーズに応えるため、あらゆる放射線検査機器を揃え、それらを駆使し、診断価値の高い画像を提供するため、日々努力をしております。
また、健診業務の一環として、健診センターにて3名の技師が胸部撮影、胃バリウム検査、マンモグラフィ撮影も担当しています。

導入検査機器・システム

平成18年5月より電子カルテが導入され、それにともない放射線部ではRIS/PACSを導入しフイルムレス環境を実現して、病院内の診療端末のビューワーからどこからでも画像が閲覧可能になり、放射線業務の効率化が実現しました。
平成20年7月には64列マルチスライスCTが導入され、16列マルチスライスCTと2台が稼動しております。64列CTは心臓冠動脈撮影が可能で造影剤を使用することで心臓の血管がはっきりと描出され、心臓疾患診断に大きな力を発揮しております。
さらに、20年8月にはフラットパネルディテクター搭載の血管造影システムとDR透視システムが導入され、また1.5テスラMRI装置、一般撮影装置、X線TV装置、乳房撮影装置、骨密度測定装置、核医学シンチカメラを備え、ますます高度な医療に対応できる体制が整っております。

放射線部スタッフ(2019年7月現在)

吉川部長・松村技師長の下、放射線部は以下のメンバーで構成されています。
部長(放射線診断科部長) 吉川 裕幸
医師(放射線診断科) 山口 晃典 
技師長 松村 俊也
副技師長 秋元 聰
主任 木村 智茂、川上 亮、江本 貴
技師 楠美 有夏、田村 良枝、牧野 佑也、杉本 遼、木原 裕明、井上 園香、吉田 颯太、丹野 雪恵
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